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脚太り解消法とは?

あなたは脚に悩みはありませんか?

「私は完全なる美脚!これ以上の美しい脚は目指していないわ。」ってあなたにはもしかしたら、お役にたてないかもしれませんね。

でも、「私の脚どうにかならないかしら?もっとキレイなスラリとした美脚になりたいわ。」ってあなたには、ちょっぴりお役立ち情報です。

脚太りにはよく言われる筋肉でガチガチになった脚。
水はけが悪くてむくみが重なり太くなってしまった脚。
下腹部の脂肪と合わせるようにヒップから太ももにかけて太くなっている脚。

色々なパターンがあるかと思います。

筋肉質で脚が太いって思われているあなたは、脚の筋肉疲労を取ってあげるようにしましょう。
運動というよりは、マッサージが良いですね。

運動すると筋肉は疲労します。その疲労をほったらかしにしてそのままにしておくとガチガチに固まってしまい、脚が太ってしまいます。
運動後は自分の脚をしっかりとマッサージして緩めてあげましょう。

次に全体には太っていないのに、脚だけが太いとお悩みの方。

あなたは水はけが悪く、日常生活で老廃物を脚に溜めてしまっている傾向があるかもしれませんね。
脚は心臓から遠くて血流はふくらはぎから心臓に向けて流れます。
だけれども脚は下だからこのポンプの機能が弱まると脚に老廃物が溜まりむくんでしまうのです。

あなたのふくらはぎはいかがですか?重くてだるい感じはありませんか?

そんなあなたは日常生活の食事に気をつけてみませんか?
塩分を摂りすぎるとムクミやすくなります。
減塩生活を心がけて、カリウムを多く摂取しましょう。

カリウムは過剰なナトリウムを抑えてくれて、利尿作用があります。
老廃物を尿として出せるとムクミも引きやすくなるでしょう。

では、カリウムを多く含む食品にはどのようなものがあるのでしょうか?

アボガド、パセリ、ほうれん草などです。特にアボガドは利尿や便を促してくれますよ。
あとむくみとりにに有名なのはサポニンですね。
知っていらっしゃる方も多いのでは?大豆製品ですね。小豆を筆頭に納豆、みそ、黒豆などです。

小豆を煮てご飯代わりに食べるのも良いですよ。

アボガドはどんなものにもよく合い使いやすい食材です。

マグロのお刺身とアボガドのわさびしょうゆ和えなんて美味しくて、ムクミ防止に良いですよ。

そして全体的に太ってしまって脚も同じように太くなってしまった方へ。

食事だけでなく、運動も大事ですね。
甘いものを控えて、3食きっちりご飯を頂き、お散歩などウオーキングなどの習慣を日常的に取り入れることが必要です。

食事がお菓子なんて事になっていませんか?
栄養の偏りが余計に太りやすい体を作っていきますよ。脚をしっかり使って動く事と、食べ物に意識をおくようにすると、きっとあなたが理想とするカラダ作りができて、脚もそのカラダに伴い細くなっていくと思うのです。

あなたのタイプは何タイプ?共通するのは、ムクミを防止することです。

老廃物の流れやすいカラダつくりがキレイな脚つくりに繋がるって思いませんか?

あなたも老廃物さようなら人生をスタートしませんか?


捨て上手はダイエット上手!?

あなたは生理整頓が好きですか?
いつもすっきりと生理整頓がされていると、欲しいものを欲しい時にさっと取り出す事ができますね。

これが、いつも心スッキリさんです。
心スッキリさんは体もスッキリ、シェイプされていることが多いものです。

余分なものは、迷わず捨てて、必要なものをスッキリ生理整頓されている。
そんな生活をしていると、いらないストレスを抱えずにすみます。

人は今、必要でないものであっても「あの書類ってどこにやったかな?」って考えるだけでも、なかったらどうしよう?という不安を覚えて意味のないストレスを持つものです。
それがスッキリを生理整頓されていたとしたら・・?必要なものをスグにわかるように取り出せるので意味のない不安から解消されます。

生理整頓が上手い人は人間関係においてもとってもシンプル、ものの考え方もシンプルの人が多いような気がします。

机やクローゼットの中がぐちゃぐちゃで欲しいものを欲しい時に取り出せないような状況はお肉も無駄な贅肉がつきがちだったりします。

例えば、「そういえば、あの服ってどうしたのかしら?あのお洋服で明日、食事会に行きたいわ。でも、どこになおしこんだのか?クローゼット全部を出してみないとわからない。」なんて。
これってなんだかストレスですよね。

いらない服まで、いつか着るかもしれないと考えてクローゼットの肥やしになっているなんて事はありませんか?
ワンシーズン着ずに過ごしたお洋服は次のシーズンもほぼ着ることがありませんね。

あなたも経験ありませんか?
大切にとっている服だけれど、気がつけば3年も出番がないような・・。
でもいつか着るかも?と考えて捨てられずにいる。

こんな場合は思い切って捨ててしまいましょう。

捨てるクセをつけると、ものの山に囲まれる生活から抜け出す事ができます。
捨てるのがもったいない場合は、喜んでもらえるならあげるのもありですよね。

いらないものが誰かの為に役立つとしたら幸せですよね。

こうして、クローゼットや机の中や部屋中の生理整頓というものをしてみませんか?

試供品でもらったシャンプーやいつの日にもらったのかわからない試供品の化粧品などもスッキリ捨ててしまいましょう。
古い化粧品をつけると肌に良くないですから。
思い切って部屋中を生理整頓すると心底スッキリするものです。

「忙しくて、そんな時間をなかなか取れないわ。」そんなあなたも、一日だけ、自分の為にスッキリさせる生理整頓デイを作ってみませんか?
これができると、意味のない不安から解消される事間違いなしですよ。

バラバラに散らばった家電の保証書や保険証券など、きっちり見出しをつけてファイルに収めたり。
いらない化粧品をスッキリ捨ててしまったり。

いらないお洋服を捨ててぎゅうぎゅうずめのクローゼットにすき間をあける事ができると実はあなたの心にも余裕が生まれるはずです。

余裕のある心はイライラせずにすみます。

そして過食からも解放される可能性もありますよ。あなたは捨て上手ですか?


脳を活性化させることがダイエットに繋がる?

あなたは脳の働きが良いでしょうか?

「え~!それってどんな風に考えて何を基準に働きが良いとか悪いとかわかるの?」
そんな疑問もあおりかと思います。

では、例えばこんな感じです。

台所に立っていったのはいいけれど、「あれ?何しに来たのだっけ?」って数秒程、自分にはてな?を感じるときってありませんか?
更に、さっき言われたことをもう忘れている。とか、自分がやった事なのに覚えにない。とか段々、症状が出てくる。
記憶にまつわる事全てです。

脳の働きはまだ完全に解明されていませんが、ゆっくりとなぞが解けていっていますね。
私達は脳に過剰にストレスをかける事で、軽い記憶障害が起きたりするそうです。

これは、日常的に睡眠が浅かったりする事、心にストレスを感じ続ける状態が長いと起きると言われています。
そして、この心がいっぱいの状態って当然、自律神経にも悪影響を及ぼしますよね?

そして自律神経は私達にお腹が空いたからごはんを食べよう。とかもうお腹いっぱいだから、食べるのを終わりにしようとか私達に教えてくれるのです。
これを摂食中枢や満腹中枢と言います。

この働きが鈍くなると、お腹が空いていないのにどんどん食べる。
しかも食べ続けてもストップの指令が出ない。ちゃんと働いてもらえないとこうなっちゃうのです。

お腹が空いていないのに過剰に食べる。そしてストップがかからない。
こんな事を繰り返していると、体重はどんどん増えて、脂肪もどんどん増えてしまうという事になりかねません。

では、どのようにしたら、自分の意思とは関係なしに食べてしまう状態から正常な食欲の状態になれるのでしょうか?

そうですね。この食べ物に対する中枢神経をしっかりと働かせるって事ですね。

ではどのようにしたら働いてくれるのでしょうか?

あなたの脳のストレスを取り除く事が大事ですね。
脳が喜ぶ事をやってみませんか?

「脳が喜ぶ?何それ?」そうですよね。意味がわかりませんよね。
でも脳が喜ぶと心と体の状態を正常に戻してくれるのですよ。

ではどのような事をしたらいいのでしょうか?

「遊ぶ!!」です。

あなたは最近「遊ぶ」という事をしていますか?
毎日の忙しさに流されて、休みの日はぐったり。
おまけに家に仕事を持ち帰るなんてしていませんか?

それだと、脳が楽しめません。脳は新しい刺激が大好きです。
だからあなたが楽しい!って思って行う遊びはとっても脳にとって心地よい刺激となるのです。

例えば、子供の頃に戻ったような気分で、屋外のボール遊びや、山登り散策なんて言うのもいいですね。
あとは「脳の喜ぶトリプトファン」の摂取もしてあげるといいですよ。

トリプトファンは快楽ホルモン、セロトニンを作る神経伝達物質です。

材料は赤いお魚。例えば、マグロなんかいいですよ。
ほたてやバナナもいいですね。

最後に睡眠!!

これほど重要な事はないかもしれません。
寝ている間に人の体は生まれ変わり寝ている間に記憶の整理がなされるのですから。
カラダが疲れていると感じるのは脳が疲れているのです。

しっかり睡眠をとりましょうね。


痩せやすい身体には陰と陽のバランスが大切!

陰と陽って何のこと?って思われた方、あ~知っているわ。って思われた方。
それぞれでしょうね。ここでは知っている方も一緒に聞いて頂けると嬉しく思います。

まず、陰と陽これって何でしょうか?

人は男性と女性があります。筋肉にも収縮、拡張があります。
そして内臓の働きもそうですよね。

自然の摂理で太陽と月があります。
私たちは自然の中の一部として生きている事を考えた東洋医学の考え方なんです。

対して西洋医学では人間は有機体で細胞で出来ている。
そしてどこかに故障が起きると病気となると考えるそうです。

でも、人間って機械ではないので、どこかが故障しているわけでもないのになんだか、調子が悪いって事もあるのです。

あなたにも経験ありませんか?

どこが悪いって故障部分は見つからないけれど、なんだか胃の調子が悪くて食欲がないとか体が冷えて、いつも寒くて動く気力がないとか。
こんな病気ではない状態を西洋医学では「病気はみつかりません。」となっちゃうのですよね。
だから、周りからは単に怠け者みたいに思われちゃったりして・・・。自分でもどのように対処してよいのかわからずに迷ってしまう。
自分を駄目な人間だとせめてしまう事もあったりします。

でもね、東洋医学の考え方はこれを「未病」と考えます。
この「未病」の段階で対処をしておくと病気に発展せずにすむのです。

そう考えると予防のようなものですね。

では、お話を元に戻して、東洋医学では男性を陽、女性を陰と考えます。
それと同じように太陽を陽、月を陰と考えます。

生理の事を「月のもの」とも呼びますし、女性は月と同じ性質を持っているのですね。
なんだか、ロマンティックではありませんか?

陰と陽は違う性質を持つために引き合うと言われています。
そしてこの陰と陽のバランスを保つ事が私達には大切だとも言われているのです。

そして、食事の材料も陰と陽に分けられます。

地球に向かう根っこの部分を陽。空に向かって伸びる葉の部分を陰といいます。
野菜で例えると土に埋まっている根菜類は陽。空に向かって伸びる葉采類は陰と言われています。

そして果物全般は陰です。お肉は陽。お魚は陽~中庸と言われています。

そして、それぞれ役割があるんですよ。

陽はカラダを温めて、新陳代謝をアップさせる働き。
陰はカラダを冷やして、新陳代謝を抑制して消炎作用の働き。といわれています。

女性は冷え症の方が多くて、そして冷えが原因で代謝が悪くなりムクミやすく太りやすくなる方が多いものです。

あなたはどうでしょうか?

もし、冷え性かも?って思われているのでしたら、陽の食材を多くとるようにした方がダイエットにも健康にも良いでしょう。

陰のものでも、調理法方により陽に転換できます。
例えば葉野菜もよく煮て食べると陽になりますよ。
逆に、痩せたいからと、生サラダと果物ばかりだと陰に傾いて、冷え性が更に増進されます。

さて、あなたのバランスはいかがでしょうか?


グズ病症候群から解放されよう

あなたは、決断を先延ばしにしている事はありませんか?
やらないとなあ~と思いながら,何かと言い訳を自分で自分にして、後回しにしている事ってありませんか?

生きていると本当にしないといけない事が山積みになってきますよね。例えば、こんな感じに。

インターネットから毎日来るメールに返信をしなければいけない。
ポストの郵便物の整理をしなくちゃ。
そういえば、そろそろ季節の衣替えもしてクリーニングにもって行かないと・・。
あっこんな事も忘れてた!友達から来週にコミュニティのお誘いを受けていたんだったっけ?返事まだしてなかった。
それとえ~っと。心の片隅にいつかいつかと思っている事。そうそう、いつかあの資格を取る勉強をしよう。
そして転職もして新しい自分を発見したい。
でも、今は忙しくて無理だからあと少し先にしよう。
それより、明日はゴミの日だから、ゴミを出さないと・・・。

こんな感じでやる事、やらなければいけないことは毎日押し寄せてきますよね。
ついつい、決断をしないといけない事を延ばし続けている事が実はストレスになっているって思った事ありませんか?

案外、決断して実行に移すとそのもやもやした気持ちは溶けていくものではないでしょうか?

あなたは、自分が決断してそして実行する何かを先延ばしにしていませんか?

こんなパターンもありますね。

勉強はもう充分しているのに、まだまだ知識を入れないと実行には移せないわ。と考えてなかなか実行に移さない。行動に移せずにいるってパターンです。
まるでいつか全てがそろって「あなたはもう大丈夫です。行動していいですよ。」って誰かが言ってくれるのを待っているような。
そういう太鼓判を待っていても誰もそれをしてくれる訳でもなく、なんだかもやもや。グズグズ。

これが自分に自信を持てなくてストレスを抱える原因となっているかもしれませんよ。

今までのお話ってダイエットとは何ら関係ないように感じられるかもしれません。

でも、密接に関係していると思いませんか?

食欲って生理的な部分で感じるものと、食欲とは関係のない心で感じる空腹感。
カラダはお腹いっぱいなのに、食べないと気がすまない。そんな気持ち。

それはどこから来るのでしょうか?

満たされない心からではないでしょうか?

本当はやりたい事ややらなければいけない事を言い訳を作ってしていない時、食べ物でそのもやもやした気持ちを紛らわそうとします。

それが、お腹一杯なのに食べてしまう心の問題ではないでしょうか?
ココロの問題を解決する事が食欲過剰、過食を抑える事になると思いませんか?

「そんな事と食べ物何も関係ないわ。だって忙しいんだから。やりたい事なんて何かもわからないし。ストレスから食べているわけではないわ。」ってあなた。
そうですよね。「忙しい」ですものね。

ではその「忙しさ」があなたに考える時間を与えずにココロに無理をさせていませんか?

知らず知らずのうちに心にガマンさせて、やらなければ行けない事も後回しにしてグズグズしているなんて事ありませんか?

これを「グズ病症候群」と呼びます。

このグズ病症候群から抜け出すと、心がスッキリしてそれが、あなたのカラダもスッキリとさせてくれるのかもしれませんね。

あなたに心あたりはありませんか?



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